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質問と回答 |
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プロジェクトの定義は、目標と期間が決まっている仕事とされています。F-MODEでは、まずお客様のやりたいことをしっかりとインタビューし、そのゴールを明確に示します。次にそのゴールを目指すためにはこれだけの時間が必要であるという計画をします。そのことはデザイン・設計の作業だけにとどまらず、工事の段階でも同様です。 |
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プロジェクトマネージメントに、予算の考え方を融合させたもので、工事金額を原価(コスト)+報酬(フィー)に分けて考えるという方式を導入したものです。このことによってコストが透明化し工事計画が進めやすくなるのです。60年代のアメリカで生まれた技術で現在アメリカでは主流になっている建設工事の進め方です。 |
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F-MODEという名前は社長の亀田が独立時、日本にあるすばらしい文化と世界にあるすばらしい文化を融合させてあたらしい様式を作り出したいと付けた名前です。融合を意味するFusion(フュージョン)、様式を意味するMode(モード)からF-MODEと名づけました。当時は何々デザインとつける会社が多い中、ブティックのような名前ですねと言われたそうです。 |
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F-MODEはデザインの業務にとどまらず、建築すべてをプロジェクトマネージメントすることが出来ます。ですから、契約前の物件のアドバイス、資金の相談、建築に関することならなんでもOKなのです。あなたの空間コンシェルジュとしてお気軽にご相談ください。もちろんご相談は無料ですのでご安心ください。 |
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プレゼンテーションしてもらうのに費用は発生するの? |
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F-MODEではお客様の希望をインタビューさせていただき、必要であれば現場視察や調査を行いその後、レイアウトプランや内観デザイン、外観デザインのご提案をさせていただきます。その際に今後のスケジュール、お見積書、契約書雛形をご提出いたします。ご提出した内容を気に入っていただければ、ご契約していただき具体的なプロジェクトとしていきます。第一回目のプレゼンテーションがご契約にいたらない場合は無料となりますのでご安心ください。 |
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F-MODEの報酬は、工数(マンアワー)で報酬を算出しています。ですから、打ち合わせをどこで、何回、必要な図面を何枚、何回修正するのかという計画から報酬を算出いたします。図面が書き終わってから報酬が決まるということがないため、安心して計画をスタートできます。 |
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工数とは主にソフト開発などで多く用いられる単位です。述べ標準作業時間のことであり、F-MODEはこの工数に標準作業単価を乗じたものをお客様にお見積もりとしてご提出しています。ここには当然お客様とのお打ち合わせの時間も含まれており、打ち合わせの回数に比例したものになっています。ですから計画の段階でお互いが任意のもとに調整が可能であり、コストダウンの可能性が生まれてくるのです。 |
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目的、規模によって様々ですが、打ち合わせにかかる期間は最低でも2ヶ月以上はかかります。その後工事業者の選定や工事の段取りとなります。なので早め早めの相談は、計画に余裕を持たせるだけでなく、多くのアイディアを出せる時間がつくれるため、結果コストダウンに結びつきます。思いたったらまずF-MODEに相談してみてください。 |
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F-MODEでは様々なネットワークづくりを進めてきました。リース会社の斡旋はもちろんのこと、ローンコンサルタント会社と提携することで、各金融期間の低金利な商品をセレクトしてコーディネートすることが可能です。 |
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